2016年11月05日

アウディ a1

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アウディA1中古一覧

Q

マツダのデミオディーゼルとアウディA1だと総合的に見てどちらが良いでしょうか。 ...
が魅力的です。A1はアウディブランドへの憧れがあります。
ネットで調べた限りでは、維持費は月3000円くらいの違いです。
個人的には走行性能や乗る楽しみとかを重視しつつも、燃費も良いのが希望です。

回答よろしくお願いします。
因みに中古車や新古車希望です。 補足他に無いのという方に質問ですが、オススメの車を教えてください。
燃費、購入費用、維持費、デザインを自分なりに考えて決めましたが、これらに勝る車があるならば教えていただきたいです。
購入費用は限界で230万円です。

A

そもそも比較する車ではありません。

当然ですがA1の方が、はるか格上です。

デミオのディーゼルも、A1の1.4ターボと比較されては、良い所を探すのが、難しいと思いますよ。

燃費も結構な山坂道を、結構なペースで250q程度、走って20.5q/gでした。
全く同じではありませんが、1.5プリウスでもほとんど同じ燃費でした。
ただ1.5プリウスでは、A1と同じペースで走ると、コーナーを曲がりきれないので、ペースは全く違います。

デミオディーゼルにはまだ乗る機会は、有りませんが、08モードで26.4q/g、実燃費でA1と同様のハイペースで走って、同程度の燃費に成るかは、逆にかなり疑問です。

実は私はターボが、嫌いであら捜しをやってやろうと、かなり意地悪なコースを、選定したのですが、予想をはるかにうあまわるハイパワーで、余裕の走りでした。

またFFも大っ嫌いなのですが、その走りは楽しくついつい、コーナーでの速度が、上がり気味でしたが、アンダーも極めて軽く、トルクステアもほとんど感じない、素晴らしい走りでした。FFの嫌な所が、全く無いと云うか、FFを感じませんでした。

これはデミオだけでは無く、ほとんどの日本車は、足元にも及ばないのではないかと思います。ドイツに生まれていれば、FFが、嫌いに成らなかったと思います。

ただDCTは、街中では問題が、有ります。アイドリングストップから、擬似クリープ発生まで、2秒程度かかりますので信号が、変わるのを先読みして、エンジンをかけておかないと、都会ではクラクションを、鳴らされるレベルです。
擬似クリープが、起こる前にアクセルを踏むと、いきなりクラッチをつないだ様な、ガツンと云う結構な衝撃が来ます。

ほとんど信号の無い、地方にお住まいなら全く問題ありません。それどころかトルコンATをはるかにうあ回る、素晴らしいシフトを見せてくれます。

おススメと云うか、私ならこのクラスならBMW116iです。
A1が、筋肉質の古典的な、ドイツ車の乗り心地なのに対し116iは、往年のフランス車の様に、しなやかなのです。街中で乗り心地が、極めて良いのに、高速道路では、フラットな乗り心地で、矢のように直進します。まあドイツ車にとって、日本の高速道路は、低速道路と言っても過言ではないでしょう。
更に峠でもビックリする様な、ハイペースで走っても余裕で、走り抜け走りを楽しむ事が出来ます。

116iにサンルーフが、あったら買ってしまっている。かもしれません。

230万円あれば認定中古車が、買えるでしょうから、狙ってみるのもいいかもしれませんね。
私の経験ではドイツ車は、日本車と同等以上の壊れにくさで維持費が、ほとんどかかりません。

ネットで壊れるとか、維持費が、とか聞きますが、現状では嘘としか思えませんね。認定中古車なら保証が、あるので安心ですが、維持費等は営業さんと、しっかり相談しておいてください。

私はメルセデスです。友人に間もなく7年目の車検のBMW所有者が、居ますが、どこが故障するんだろう?何に維持費が、かかるんだろう?国産より安い位なんだけど。と言っています。

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世界ラリークロス:“ルーキー”のローブ、正確無比のドライビングで初優勝

 残り3戦となったFIA世界ラリークロス選手権の第10戦がラトビアの首都リガの中心部からほど近い、ホロコースト記念碑の立つビケルニエキ国際スポーツベースを舞台に開催され、今季からシリーズにフル参戦する“9タイムスWRCチャンピオン”のセバスチャン・ローブが、自身初となる世界ラリークロス選手権ファイナル勝利を挙げた。


 10月1日に行われた予選ヒートでは、各車ともに初開催となる60パーセントのターマック、40パーセントグラベルのコースで路面ミューの低さに苦しみ、マシンのコントロールやポジショニングが最大の焦点に。



 そんななか、Q2セッションで選手権ライバルでもあるマティアス・エクストロームとのサイド・バイ・サイドでコース外に弾かれ、ポジションを落としていた王者ペター・ソルベルグが、報復行為とばかりにエクストロームのアウディA1に追突。競技委員会から失格の裁定が下されるという波乱の展開となる。



 翌日、豪雨となったQ3でもペターのDS3 RXはフロントガラスが曇るというまさかのトラブルでクラッシュ、そしてQ4でも8番手タイムに終わり、セミファイナルの進出を逃すという、3連覇への希望が遠のく状況に追い込まれてしまった。






 迎えた決勝ヒートには、選手権リーダーのエクストロームを筆頭に、プジョー208RXのローブと、チームメイトのティミー・ハンセン、フォード・フォーカスRS RXのアンドレアス・バッケルド、フォルクスワーゲン・ポロRXのヨハン・クリストファーソン、そしてロシア人の欧州タイトル経験者、ティミー・ティミジヤノフの6名が進出。

 ヘビーウエットのコンディションで始まったファイナル。スタートライン直後に迫る90度の1コーナーで、もっともアウト側に並んだティミジヤノフがバッケルドとのポジション争いに敗れ、マシンの右側面からタイヤバリアに激突。そのまま戦列を離れてしまい、レースは1周目から5台の争いに絞られた。



 抜群のスタートを決めたローブが、エクストローム、バッケルドを従えて快走をみせると、1周目にはチームメイトのハンセンがジョーカーラップを消化。2周目にはS字で失速していたバッケルドに仕掛けたクリストファーソンが、低ミューのヘアピンで止まりきれずワイドに。そのままジョーカーからの逆転を狙うも届かず。

 レースはそのまま、ローブ、エクストロームが後半5周目、4周目にそれぞれジョーカーを消化し、そのままチェッカー。滑りやすい路面にウエットという難しい条件が重なるなか、スピードを維持しながら、スライドを極力抑えるという往年のままの正確無比なドライビングで、ローブが世界ラリークロス選手権初勝利を挙げた。


「WRCでの78勝に続く、本当に本当に素晴らしい勝利だ。とくに今回のラトビアからチーフメカニックを務めてくれた彼(マーティン)のためにも良かった」とローブ。

「今年の開幕当初は、フル参戦初年度の目標を“優勝”に置いていたけど、それが初年度のドライバーにとってどれほど困難かも理解していた。タイヤもこのコンディションでよく機能していたし、残り2戦もこの結果に近づけるよう頑張りたいね」

 これで選手権リーダーのエクストロームは228ポイントとなり、2位のクリストファーソンに27ポイント差。週末を17位のノーポイントで終えたペターは、194ポイントの3位に後退している。





[オートスポーツweb ]

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posted by アウディファン at 11:20| アウディ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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