2016年11月11日

アウディ a1 燃費

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Q

マツダのデミオディーゼルとアウディA1だと総合的に見てどちらが良いでしょうか。 ...
が魅力的です。A1はアウディブランドへの憧れがあります。
ネットで調べた限りでは、維持費は月3000円くらいの違いです。
個人的には走行性能や乗る楽しみとかを重視しつつも、燃費も良いのが希望です。

回答よろしくお願いします。
因みに中古車や新古車希望です。 補足他に無いのという方に質問ですが、オススメの車を教えてください。
燃費、購入費用、維持費、デザインを自分なりに考えて決めましたが、これらに勝る車があるならば教えていただきたいです。
購入費用は限界で230万円です。

A

そもそも比較する車ではありません。

当然ですがA1の方が、はるか格上です。

デミオのディーゼルも、A1の1.4ターボと比較されては、良い所を探すのが、難しいと思いますよ。

燃費も結構な山坂道を、結構なペースで250q程度、走って20.5q/gでした。
全く同じではありませんが、1.5プリウスでもほとんど同じ燃費でした。
ただ1.5プリウスでは、A1と同じペースで走ると、コーナーを曲がりきれないので、ペースは全く違います。

デミオディーゼルにはまだ乗る機会は、有りませんが、08モードで26.4q/g、実燃費でA1と同様のハイペースで走って、同程度の燃費に成るかは、逆にかなり疑問です。

実は私はターボが、嫌いであら捜しをやってやろうと、かなり意地悪なコースを、選定したのですが、予想をはるかにうあまわるハイパワーで、余裕の走りでした。

またFFも大っ嫌いなのですが、その走りは楽しくついつい、コーナーでの速度が、上がり気味でしたが、アンダーも極めて軽く、トルクステアもほとんど感じない、素晴らしい走りでした。FFの嫌な所が、全く無いと云うか、FFを感じませんでした。

これはデミオだけでは無く、ほとんどの日本車は、足元にも及ばないのではないかと思います。ドイツに生まれていれば、FFが、嫌いに成らなかったと思います。

ただDCTは、街中では問題が、有ります。アイドリングストップから、擬似クリープ発生まで、2秒程度かかりますので信号が、変わるのを先読みして、エンジンをかけておかないと、都会ではクラクションを、鳴らされるレベルです。
擬似クリープが、起こる前にアクセルを踏むと、いきなりクラッチをつないだ様な、ガツンと云う結構な衝撃が来ます。

ほとんど信号の無い、地方にお住まいなら全く問題ありません。それどころかトルコンATをはるかにうあ回る、素晴らしいシフトを見せてくれます。

おススメと云うか、私ならこのクラスならBMW116iです。
A1が、筋肉質の古典的な、ドイツ車の乗り心地なのに対し116iは、往年のフランス車の様に、しなやかなのです。街中で乗り心地が、極めて良いのに、高速道路では、フラットな乗り心地で、矢のように直進します。まあドイツ車にとって、日本の高速道路は、低速道路と言っても過言ではないでしょう。
更に峠でもビックリする様な、ハイペースで走っても余裕で、走り抜け走りを楽しむ事が出来ます。

116iにサンルーフが、あったら買ってしまっている。かもしれません。

230万円あれば認定中古車が、買えるでしょうから、狙ってみるのもいいかもしれませんね。
私の経験ではドイツ車は、日本車と同等以上の壊れにくさで維持費が、ほとんどかかりません。

ネットで壊れるとか、維持費が、とか聞きますが、現状では嘘としか思えませんね。認定中古車なら保証が、あるので安心ですが、維持費等は営業さんと、しっかり相談しておいてください。

私はメルセデスです。友人に間もなく7年目の車検のBMW所有者が、居ますが、どこが故障するんだろう?何に維持費が、かかるんだろう?国産より安い位なんだけど。と言っています。

ニュース

アウディ「S1/S1 スポーツバック クワトロ リミテッド エディション」を限定発売

アウディ ジャパンは、プレミアムコンパクトモデル「A1シリーズ」のフラッグシップモデルである「S1」をベースとした限定モデル「S1/S1 スポーツバック クワトロ リミテッド エディション」を9月20日より発売する。

このニュースのフォトギャラリー

販売台数は、「S1 クワトロ リミテッド エディション」が25台、「S1 スポーツバック クワトロ リミテッド エディション」が90台の合計115台となる。

「S1/S1 スポーツバック」は、「A1シリーズ」に共通する先進的で力強いデザイン、優れた運動性能と高い環境性能を全長4mに満たないコンパクトなボディに凝縮している。

車名は1980年代の世界ラリー選手権(WRC)を席巻し、のちに伝説となったラリーマシン「アウディ S1」に由来するもので、アウディのトップ・オブ・スポーツであるSモデルラインアップのエントリーモデルとなる。

パワートレインは2.0リッターTFSI ガソリン直噴ターボエンジンと、6速マニュアルトランスミッションを組み合わせ、駆動方式はquattroフルタイム四輪駆動システム。さらに専用チューニングされたESC(エレクトロニック スタビリゼーションコントロール)が搭載される。

最高出力231ps、最大トルク370Nmを発揮しながら、スタートストップシステム(アイドリングストップ機構)などの採用で、JC08モード燃費は14.4km/Lを達成。クラストップの優れた運動性能と燃費性能の両立を実現した。


posted by アウディファン at 19:34| アウディ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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